競馬は牧歌的資本主義


馬の一生は自称第三局とか言ってる泡沫政党

実績馬だからです」「でも今年の戦績ひどいよ俺は去年までの馬だと思うな」「でもあのウオッカに勝ってるし、侮れないと思います」「でもやっぱり俺は去年までの馬だと思うな」「」僕も彼も頑固だから一度こうと決めるとなかなか意見を覆さない。会話をしていると「でも」と「やっぱり」がどうしても多くなる。「あとは、何かいる」「うん、そうですねスマイルジャックかな」「えぇスマイルジャックか」「はい。マイルを使い続けてるし、前走のマイラーズに比べてもかなり調子がいいと聞いています」「でもスマイルジャックか」「それに、三浦がⅠを獲るとしたらここしかないと思うんですよね。逆にこの面子で勝てなかったらしばらく勝てないです

馬の一生は秋葉原ぱすと